4・5月の心の変化にママができる事(小学校編)
あべゆうこ先生
元・小学校の先生(16年のキャリア)
小学校の新生活が始まって、1ヶ月。
お子さんの様子に変化はありませんか?
いつもはそんなこと言わない言葉遣いが目だったり、
情緒が不安定になったり
家に帰ってきたらぐったりしてたり
いつも元気に遊んでたのに、家に引きこもることが多くなったり
入学、新学期当初は生き生きてたのに、1ヶ月経った頃に表情が暗かったり。
そんなお子さんの変化ありませんか?
または変化は見せませんが、心の中にモヤモヤを抱えやすいのは、4、5月です。
社会人でもそういう傾向ありますよね?
大人になっても、新生活は不安や変化が現れるものです。
元小学先生のゆうこ先生も
小学1年生も5.6年の高学年も
全学年の児童が4.5月にいろんな思いを抱えていると言います。
そんな不安が多くなる時に、1番そばにいるママにして欲しいことがあるそうです。
ちょっとした子どもの心理を知ることで、子どもへの関わり方や見方が変わるそうです。
お子さんの不安をそのままママが受け継いで、共倒れしないように、
お互いが楽しい1年を過ごせる1つのきっかけになるオフトーークを行います。
